
新しい市場に、
接点を広げたい
これまで接点のなかった業界・企業にもアプローチし、新たな商機をつくります。
詳しく見るUSE CASES
新しい市場へのアプローチ、フォーム営業の実務代行、
そして営業担当が商談に集中できる体制づくりまで。
ビズフォームの活用シーンから、貴社に最適な使い方を見つけてください。
USE CASES
営業課題に合わせて、ビズフォームの活用シーンをご紹介します。

日々の顧客対応に追われ、新規開拓に時間を割けない。

安定的に新規の商談機会を獲得し、パイプラインを拡大したい。

これまでアプローチできていなかった業界・企業にも営業を広げたい。

リリースした新サービスを、より多くの企業に知ってもらいたい。

手作業でのフォーム送信が負担で、長く続けられなかった。

限られた営業リソースでも、より多くの企業に効率的にアプローチしたい。
BEFORE / AFTER
接点づくりはビズフォームへ。営業担当は返信後の商談に集中できます。
BEFORE
リスト作成から調査、文面作成、送信まで、営業担当がすべて対応。コア業務に使える時間が限られてしまいます。
AFTER
接点づくりはビズフォームが代行。営業担当は、返信のあった企業との商談・提案・フォローに専念できます。
接点づくりの前工程を切り出すことで、営業チームの時間を見込み顧客との対話へ戻します。
FIT
相性のよいケースを、分かりやすく整理しました。

GOOD FIT
こんな企業におすすめです。

NOT SUITABLE
このような場合はご注意ください。
INDUSTRIES
さまざまなBtoB商材で、こんな活用ができます。

01
サービス資料請求やデモ申込みのフォームを最適化し、リード獲得を加速します。

02
応募・面談予約フォームを効率化し、候補者とのスムーズなコミュニケーションを実現します。

03
見積依頼や製品に関するお問い合わせフォームで、営業対応の効率化を支援します。

04
相談・問い合わせフォームを整備し、見込み顧客との接点をスムーズにつくります。